FC2ブログ
中学受験に出た(出そうな)国語の「難しい言葉」をご紹介。これで中学受験難語対策はバッチリ。語彙力をつけて志望校に合格しましょう! また、中学受験のお役立ち情報もご提供しています。執筆はプロ家庭教師アカデミア21。

2020/06123456789101112131415161718192021222324252627282930312020/08

あさ出版発行の『小6から偏差値が15上がる中学受験合格法』をご紹介します。著者は【中学受験コンサルタント】の方です。

(内容紹介)

「勉強量を減らしたのに、あこがれの慶應に合格できた!」
(2010年「慶應中等部」合格、横横市、Yさん)

「偏差値40台だった息子が、芝中学に合格!」
(2008年「芝中学・東邦大付属東邦中学」合格、船橋市、Tさん)

「大事なのは頭のよさより、メンタルだった!」
(2011年「学習院中等科」合格、横浜市、Kさん)

「親子ゲンカが減り、穏やかな気持ちで受験に挑むことができた!」
(2011年「攻玉社」合格、浦安市、Uさん)

これらはすべて、私が中学受験を指導した親御さんの声です。
この「喜びの声」を聞いて、あなたは、どんなふうに感じましたか?

「うちは無理……」
「もともとできのいい子だったんでしょ」
と思われたかもしれません。

いいえ、違います。

ここで紹介したお子さんたちも、
時間をかけても成績はなかなか伸びず、塾を変えても偏差値は上がらず、
毎日のように繰り返される親子ゲンカに疲れはて、親子ともに悩んでいました。

そう、あなたのお子さんと
なんら変わらないお子さんたちだったのです。

「じゃあ、なんで合格できたの?
いい塾に通わせたとか?
それとも勉強時間を増やした?」

そう思われるのも、無理はありません。
学習塾ではそう呼びかけることも多いからです。

でも、私は
「勉強時間は減らして、成績を上げる方法」
をおすすめしています。

それには、今からご紹介する「4つのメソッド」がポイントとなります。

さっそく「4つのメソッド」を実践していきましょう。

あなたのお子さんと、
手をとって喜び合えるのも
もうすぐです!!


ブログランキング・にほんブログ村へブログパーツ
関連記事
スポンサーサイト